超古代文明~神話の中に息づくレムリアの記憶

超古代文明

超古代文明について

超古代文明についてはもちろん何か証拠が発見されているわけでもなく、全ては伝説となっています。

情報のソースは世界中の人たちの何人かが前世の記憶から、超古代文明に関する情報が洩れていること。

それから、神や高次の存在とコンタクトして聞いた話。

悪ちゃん
悪ちゃん

だめだろ、そんなもん

ちうね
ちうね

でもすべてが妄想や創造の産物とは思えないんだよね。

レムリア

ムー大陸

アトランティス

アヴァロン

などがあります。

私のように超古代文明を探し求めて追いかける人のことを、

ちうね
ちうね

ロストランダーって言うんだって

世界中のスピリチュアルリスト、ルーシー・キャベンディッシュやバシャール、レベッカキャンベル、そして桜井識子さんが沖縄やハワイの神から聞いた話を検証しています。

ちうね
ちうね

共通する部分を拾っていったりしてるんだけどね

桜井識子さんのお話はかなり興味深いものがあります。

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桜井識子さんの話

桜井識子さんの説明はハート出版のサイトより

1962年広島県生まれ。
霊能者の祖母・審神者の祖父の影響で霊や神仏と深く関わって育つ。神仏と繋がって得た神仏界の真理、神社仏閣参拝の恩恵などの情報を広く伝えている。神や仏を感知する方法、ご縁・ご加護のもらい方、人生を好転させるアドバイス等を書籍やブログを通して発信中。
『ひっそりとスピリチュアルしています』『神さまと繋がる神社仏閣めぐり』『“識子流”ごりやく参拝マナー手帖』(ハート出版)『神様、福運を招くコツはありますか?』(幻冬舎)『「神様アンテナ」を磨く方法』(KADOKAWA)『京都でひっそりスピリチュアル』(宝島社)など著書多数。


ブログ「ひっそりとスピリチュアルしています」
http://ameblo.jp/holypurewhite/

神様から聞き出した話は、かなり精度が高くて、参考になると思います。

桜井識子さん自身、超古代文明の前世の記憶があるそうです。

その桜井識子さんが、沖縄の神様、ハワイの神様、女神ペレから聞いた話の中に、超古代文明の話があります。

超古代文明についてはあまり話してはいけないらしく、断片的にしか聞き出せていません。

その内容は、

★「スピリチュアル的に発達した人々」と、「科学的に発達した人々」の2種類の人たちがいた。

★この2種類の人たちは住み分けされていた。

★見た目は現代人と一緒

★耳に、音を聞く機能のほかに、呼吸をする、匂いを感じる機能があった。

★古代文明大陸には巨大なパワーを持った天然鉱物があり、そのパワーを利用して人々は霊的進化を遂げることができた。

★人間がタブーを犯し、この世に存在しえない生物を作ったため、滅びた。

★その記憶は封印されている

★霊的に覚醒した人たちが異変を察知して、船をつくりそこに逃げ込んで生き延びることができた。(ノアの箱舟の話と似ている)

こんな感じです。

またどこかの神様から聞き出せたら、ブログや本で発信するそうです。

超古代文明の人たちは、この世に存在しえない生物を造り上げてしまったようですね。

多くのスピリチュアリストたちも、レムリアは遺伝子操作の技術を持っていたと言っています。

この辺は符合しますね。

あとレムリアは海面が上昇して滅びたというのも、同じです。

一部の人たちはその災厄を逃れて生き延びたのですね。

洪水伝説は世界中にあります。

神話や言い伝えの中に、レムリアの記憶が息づいているのでしょうか。

インカの洪水伝説では、2種類の部族がでてきます。

桜井識子さんの2種類の人たちと符合します。

いろいろなことが断片的に散らばっていて、ほんとにパズルを組み合わせていくような話なのですが、一応私の中では少しずつ組み立てられていっているところです。

超古代文明についてはちょっとずつでもブログにあげていきたいと思っています。

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