自費出版への道

電子書籍を出版する

自費出版をしてみよう

やってまいりました、新企画のはじまりでーす。

とにかくなんでも挑戦してみることが大事ですね。

ものぐさな私が電子書籍をだそうという、果たしてできるのか。

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自分のブログや小説を出版してみたい。

でもどうしたらいいのかわからない。

業者頼みにすると高いし、ぼったくられるんじゃないのか。

自分でやるのは難しい、PDFだのePubだのEPSだの、そんなもの作れない。

表紙すら作れない。

などと皆さんもお悩みではないかと思います。

創造主
創造主

大丈夫、全て解決いたします

式神ほつま
式神ほつま

ほんとかい!?

おっ、久々のほつまさん登場です。

とりあえずやってみよ~

一つ一つクリアして、自分のスタイルに合ったものを見つけていきましょう。

これだけは知っておきたい電子出版に関する基本情報
原稿の書き方?
表紙はどう作るの?
いかに自己負担を少なくして出版するのか

このポイントについては、これからの記事で何回かにわけて徐々に説明していきます。

「簡単にシンプルに」

がポリシーの私が、 紙の本は敷居が高いし印刷代などもかかってしまう、ということで、 業者に頼らずに電子出版に挑戦していきます!

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出版までの流れ

私が選んだのはAmazon Kindle

どうしてかっていうと、元々アプリを利用して無料で読んだり、サンプルをダウンロードして読んだりしていたのですね。

まあ最大手ということで、ここですね。

早速アマゾンキンドルのサイトにいってみました。

はじめに

まずおおまかなやる作業は

1、ワードで原稿を作る

2、目次を作る

3、原稿をePubファイルに変換する

4、表紙を作る

5、アマゾンのアカウントで、本の値段を決めて出版

こんな流れになるようです。

これだけは知っておきたい電子出版に関する基本情報

電子出版に関する基本情報

  • 原稿には「章」と「節」を作る
  • 「章」と「節」は目次になる
  • 本のタイトル、「章」と「節」のタイトルは重要
  • リフローと固定レイアウト
  • ePubというファイル形式にする
  • 最終的にはmobiというkindle独自の形式に変換する
  • 表紙は大切。プロに頼む人も多い
  • リンクが貼れる

本の原稿は「章」と「節」というのがありますね。

章と節が目次になりますから、このタイトル付けが重要になってきます。

このタイトルを考えないとだめですね。

電子書籍のサンプルって、「はじめに」みたいな本の内容の紹介のようなものがあって、その後に目次がでてきて終わってるんですよね。

なのでここは重要ってことですね。

ここで読者の❤をつかまないと買ってもらえない。

まずは「章」と「節」、いわゆる目次のタイトルを考えましょう。

ちうね
ちうね

では、がんばりまーす。

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